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元夫婦、ソヌとテオの争いはついに殺人事件にまで発展?そして両親の間で苦しむジュニョンはどうなる??ドラマ「夫婦の世界」(第三週)のあらすじ、感想も!

第三週ではソヌとテオの争いがよりパワーアップして、殺人事件まで発生。テオは苦境に陥りますがそれを救ったのはなんとソヌでした。ソヌをコサン市から追い出そうとしていたテオは義父やダギョンが助けなかったのにソヌが自分を助けてくれたことで複雑な思いに駆られます。そして二人の息子のジュニョンは争う両親や周りの目に苦しみます。ジュニョンはソヌの家を出てテオと暮らす決心をするのでした。
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マルコチョールとともに「オスマン帝国外伝」で人気の高い第一皇子ムスタファ役を演じているトルコの俳優さんってどんな人?イケメンな彼の経歴について調べてみた!!

メフメト・ギュンスーシュの両親がタタール人なので、タタール人とはどういった人なのかを説明しています。またトルコの民族構成やドラマ内で同じ名前がよく登場する理由、最後にメフメトさんの経歴について書いています。
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これはもはや戦争??BS朝日の韓流ドラマ「夫婦の世界」で妻ソヌの捨て身の企てが離婚をもぎ取るも元夫テオからの手痛い逆襲が!加えて第二週のネタバレあらすじ、感想も!!

ソヌは息子ジュニョンも財産も一切テオには渡さないと覚悟を決めていました。恋人ダギョンの家で両親にテオとダギョンの不倫をバラしたソヌはテオと言い合いになって決裂。別居した二人は息子のジュニョンのことで再び争い、テオがソヌに怪我を負わせたことから離婚はソヌの希望通りに成立しました。それはソヌの考えた捨て身の企てだったのです。しかし一度はダギョンと故郷を離れたテオですが社会な成功をおさめると再度故郷に戻って来ました。そしてソヌとの息子ジュニョンを巡る戦いが始まります・・。
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韓流ドラマ「夫婦の世界」(BS朝日放送)で裏切った夫に妻はどんな復讐をする?そのドロドロの愛憎劇第一週のネタバレあらすじ、感想も!

女医で病院の副院長のソヌは夫のテオと息子の三人で満ち足りた暮らしを送っていました。でもそう思っていたのはソヌだけで実は夫のテオは若い女性と浮気していました。それを知ったソヌは夫を問い詰めますが夫は否定します。さらにその女性ダギョンが妊娠していて、テオが自宅を抵当に入れ息子の積立保険を勝手に使っていたと知るとソヌの怒りはおさまらなくなってしまうのでした。
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最終シーズンに入った「オスマン帝国外伝」では残酷な王位継承戦争の火蓋が切られる!そしてそこに新しく登場する人物とは??

前シーズンから出ている主要な登場人物(スレイマン皇帝、ムスタファ皇子、ミフリマーフなど)、新しくなった登場人物(ヒュッレム妃、ファトマ皇女、フーリジハンなど)を紹介しています。加えて第6話までの感想なども書いています。
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ドラマ「アンという名の少女」(シーズン3)で16歳になったアン!大人になりつつあるアンは将来をどう見据える?

自分の両親について知りたくなったアンは幼いころに育った孤児院に行くと言い出します。女の子一人の旅を心配して反対するマリラを説得しようと、アンは列車の旅はギルバートと孤児院まではコールと行く事にしました。アンはギルバートを意識していいるのか彼には素直になれませんが、コールとはすっかり打ち解けていてとても仲良しです。アンの心の中にいるのはどちらなのでしょうか?
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ドラマ「オスマン帝国外伝」で注目されたヒュッレム妃役の女優は何故消えたのか?そして新しいヒュッレム妃を演じるのはいったい誰??

第3シーズンまでヒュッレム妃役だったメルイェム・ウゼルリさんの突然の降板は妊娠が理由だったようです。母国ドイツで女の子を産んだウゼルリさんはシングルマザーとして再出発しましたが、「オスマン帝国外伝」での活躍のおかげでその後の仕事には恵まれたようです。そして新しいヒュッレム妃役にはドラマ「Mother」で主人公の母親を演じたヴァーヒデ・ペルチンさんが抜擢されました。
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援助交際みたいな始まりだった韓流ドラマ「トッケビ」はやはり名作だった!そのネタバレあらすじ、感想も。

永遠の時を生きるトッケビが一人の女子高生と出会って自らの生き方を変えていく純愛の物語。トッケビの花嫁として定められたウンタクはトッケビの胸に刺さった剣を抜かなければいけない、でも剣を抜くとトッケビは消えてしまうという悲しい結末の愛なのですが、それでも恋人たちは運命に抗っていこうと頑張ります。いろんな顛末がありましたが最後のハッピーエンドが感動的です。もう一つの❝死神❞さんの恋にも注目です!
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【知っているようで知らなかった童謡の意味を調べてみた】”おてもやん”っていったいどんな人?

調べてみると〝おてもやん″はもともとは熊本の民謡ではなく、花柳界の座敷歌が評判となって熊本の民謡として定着したんだそうです。よく聞くと歌詞も男性に対して手厳しく、自由奔放なものでした。良く知らずに聞いていた〝おてもやん″の詳しい事情を知って納得しました。
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この愛の深さに人は涙する!映画「ある天文学者の恋文」は死後も恋人を愛し続ける“至高の恋”の物語

恋人エドが死んでからも変わらず届くメッセージに驚くエイミー。実はエドはエイミーの行動パターンを推理して絶妙のタイミングでメッセージを知人に託して送っていたのでした。エドの死に絶望していたエイミーでしたがエドの自分に対する愛に報いるためにもこれからの人生を強く生きようと思うのでした。
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