スポンサーリンク
ドラマ

息子の皇子二人の争いに胸を傷めるヒュッレム妃!「オスマン帝国外伝」(シーズン4)では母としての心が肉体をむしばんでいく・・

二人の皇子セリムとバヤジトが王座を巡って争いを始め、また夫のスレイマンとは不和となりヒュッレム妃の心は愛するものへの悩みに満ち、そんな精神状態が体にも不調をもたらしたのか重い病に罹ってしまいました。ヒュッレム妃はセリム皇子の妃、ヌールーバーヌーが夫を王座につけようと策力を練るのが気に入らず、彼女を邪魔にします。しかしそんなヌールバーヌーは若い日のヒュッレムによく似ているのでした。
ドラマ

ドラマ「アンという名の少女」第4シーズンは作られない?最終回が尻切れトンボで終わった感があるんだけど・・・

脚本執筆者のモイラ・ウォリー=ベケットは第4シーズンが作られない理由について、モンゴメリの原作「赤毛のアン」に白人優越主義的な部分が多く、現代の多様的な価値観と食い違っている点をあげています。アンが大人になるにつれてそれまでのように現代風に物語をアレンジするのが難しくなったのが主だった理由のようです。
ドラマ

【知っているようで知らなかった童謡について調べてみた】雨のなかで遊ぶ熊の子供を歌った童謡「あめふりくまのこ」が作られたのはいつ??

童謡「あめふりくまのこ」で作詞者の鶴見正夫がこの曲の歌詞をつくったきっかけが自分の息子があめふりに水たまりを見ていたことだったということや、作曲者の湯山昭の経歴なども書いています。そしてこの童謡を聴いて思い出した自分の体験も綴っています。
スポンサーリンク
映画記事

怖がりが観たら後悔しそうな「事故物件 恐い間取り」は怖いもの観たさでやっぱり観ちゃう映画??

この映画は「事故物件住みます芸人」として事故物件に住んでいる松原タニシさんの実体験をもとにして作られているのでリアル感があって怖かったです。映画的な盛り上がりはそんなになかったのですが、主演の亀梨クンの表情もなんとなく暗くて無気味でした。やっぱりノンフィクションの力は大きいなあと感じた映画でした。
ドラマ

ムスタファ皇子の残酷な処刑は事実だったのか?「オスマン帝国外伝」(シーズン4)を観てその闇歴史について考えてみた!

ムスタファ皇子の処刑は歴史的な事実だったのかについて調べてみました。父親スレイマン皇帝は何故そんな恐ろしい決断をしたのか、そのわけやムスタファの残された息子メフメトの愛らしさ、ムスタファの死後の影響について詳述しました。
未分類

【知っているようで知らなかった童謡の意味を調べてみた】山寺の和尚さんはなぜ猫を蹴るの?

「山寺の和尚さん」は今だったら動物愛護団体に怒られてしまいそうな歌詞ですが、江戸時代に流行った「ぽんにゃん節」からきているんだそうです。江戸時代は飢饉などもあり庶民には厳しい時代でしたから猫をいじめて笑いを取る歌があっても時代的にしかたないかもしれません。
ドラマ

コロナ禍でドはまりした韓流ドラマ💛それでも日本と違った文化でちょっと困っちゃうところが・・そんな疑問点を3つあげてみた!

とにかく同じ名前の多い韓国の俳優さん!カナエはちっとも名前が覚えられません。そんな韓国の名前事情や、韓国って飲酒大好き?そして女の子がパワフルすぎる?そんな韓国ドラマの驚きについて書いています。
ドラマ

微笑みパワーで幸運を引き寄せる強者(つわもの)のファトマ皇女に対し「オスマン帝国外伝」(シーズン4)で兄のスレイマン皇帝は王位継承問題や家族の悩みで心も体もボロボロ??

ミフリマーフの恋人にしようとしたアルカス王子を自分のものにしちゃったあざといファトマ皇女、それに反撃したミフリマーフやスレイマン皇帝の末子ジハンギル皇子の病気について、そして絶えないスレイマン皇帝の悩みについて書いています。
ドラマ

リュステムと望まぬ結婚したミフリマーフ皇女は「オスマン帝国外伝」(シーズン4)で離婚危機に?加えてヒュッレム妃と皇帝スレイマンとの間の亀裂や第32話までの感想なども!

夫のリュステムとの関係が険悪になったミフリマーフ皇女・・もともと好きで結婚したわけではないので今後が大変そう。そして両親のスレイマン皇帝とヒュッレム妃の間にも深い亀裂が・・。他に皇子ムスタファやハティジェ皇女の娘、フーリジハンについても書いています。
ドラマ

韓流ドラマ「夫婦の世界」は夫婦の愛憎劇から心揺さぶるラストへ!その見事な結末を迎えたドラマ(最終週)のネタバレあらすじ、感想も!!

「夫婦の世界」最終週ではテオとダギョン夫婦の離別、おちぶれたテオがソヌとジュニョンの前に現れる、そしてここでも元家族の離別が描かれます。けれどソヌが自殺しようとしたテオを抱きしめたことで、息子ジュニョンは両親の今後に絶望して家出してしまいました。それでもジュニョンを待ち続けたソヌはやっと戻ってきた息子を涙して迎えます。こうしてやっとこの家族の嵐が終わったのでした・・。
スポンサーリンク