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韓国ドラマ「クリーニングアップ」でインサイダー取引に成功したヨンミとインギョンは驚喜する!その第3話のネタバレあらすじ、感想も!!

ドラマ

こんにちは。カナエです。今回もBS11放送の韓国ドラマ「クリーニングアップ」(第3話)について書きたいと思います。

テギョンは部屋に仕掛けられた盗聴器の音に気づく

クリーニングアップ

ドラマ「クリーニングアップ」はBS11で毎週木・金曜日 午前10時00分~10時55分に放送中

キャストとこれまでの話

<第1話> <第2話>

ドラマ(第3話)のあらすじ(ネタバレ)

第3話

インギョン(チョン・ソミン)が家で食事の後片付けをしていると元カレのビョンチョルが訪ねてきました。

「私達は別れたの 帰って!」

拒むインギョンですがビョンチョルは図々しく家に入って来ます。

「会いたかった やり直そう」

「いい加減にして!」

インギョンははめていたビニール手袋を元カレに投げつけます。けれど帰る様子を見せないビョンチョル。

もう!

インギョンはうんざりします。

😴😴😴😴

本当にすみませんでした

ヨンミ(ヨム・ジョンア)ジミンの母親に電話で謝罪してからシアのいる店に来るとシアが女店主に問い詰められていました。

「ちょっとポケットを見せなさい」

店主はシアのポケットから玩具を取り出します。

「お菓子じゃないじゃない こっそり持って行こうとしたの? あんた、あの汚いチョンアアパートの子でしょ 地価を下げる厄介者や酔っ払いや泥棒までいる 物を盗んだら地獄に落ちて手首を切られるわよ」

ヨンミは素知らぬ顔でシアに呼びかけました。

「シア、お菓子を選んだ?」

店主はヨンミを見て戸惑います。

「あら・・お母さんがいたの それならそう言ってよ」

店主は愛想笑いをしました。

😴😴😴😴

ヨンミは買い物して店から出るとシアに話しました。

「シア、どんなに食べたくてもお金を払わなきゃ駄目」

ヨンミは家の前の階段まで来るとシアの手を取りました。

「ママも欲しい物があってあとでお金を払おうとして結局払えなかったことがある 私達がいけないことをしたら店のおばさんが悲しむでしょ」

「うん」

シアは頷きます。

「家でお菓子を食べて」

ヨンミはお菓子の袋をシアに渡しました。

「ママは?」

「忘れ物をしたの 先に帰って」

シアは階段を上って行きます。

😴😴😴😴

ヨンミは店に戻り袋菓子を数点買います。そして店主の前で袋を開けて中身を床に落とし靴で踏みつけました。

「ちょっと! なんてことを」

店主が声を上げるとヨンミは言いました。

「チョンアの住民で悪かったわね!」

「それはあの子が・・」

「今度娘に泥棒って言ったら許さない!」

店を出ていくヨンミに店主は叫びました。

「あんた! 子供の育て方を間違ってる だからってうちに当たらないで こんなことをして・・何なのよ!」

ヨンミは家の前の階段まで来ると暗くなるまで俯いて柵に寄りかかっていました。

「ただいま〜」

それから笑顔を作り明るい声でドアを開け家に入ります。

😴😴😴😴

ヨンミとインギョンは法人営業チーム室の掃除をします。

「姿は綺麗なのにデスクはゴミだらけだわ 少しは片付ければいいのに」

ヨンミは文句を言いながらデスクを拭きます。インギョンはゴミ箱にあったレシートを拾い広げてみました。

「週に2回もホテルに行ってる もったいない」

「女性側が決済してるってことは夫とでなく愛人とね」

ヨンミはマスクをしながら教えました。

「不倫ってこと?」

「夫とホテルには行かないでしょ」

インギョンは掃除しているヨンミのそばに行きデスクを拭きながら訊ねました。

「ニュースはまだ?」

「まだ発表はない」

「マスクして風邪でも引いた?」

「いいから近寄らないで うつるわよ」

ヨンミがインギョンを押しのけていると女性社員が声をかけました。

「ちょっと」

女性社員はハイヒールを上げて靴裏についたビニールテープを示します。

「これが何故床に?」

「すみません」

インギョンが靴のテープを取りました。

「ついでにこれも捨てて」

「はい」

インギョンは社員の飲んでいたコーヒーのコップを受け取ろうとして落としてしまいます。

「わ!」

落としたコップのコーヒーが女子社員の足にかかってしまいました

「ちょっと! 何するの」

「すみません 雑巾しかなくて・・」

インギョンが雑巾でハイヒールを拭こうとすると社員は嫌がります。

「靴はいいからストッキングを買ってきて」

社員はインギョンにカードを渡します。

「4階の監査チーム長の部屋まで」

「はい」

インギョンはカードを受け取り監査チーム長はため息をついて行こうとしました。

「監査チーム長」

ヨンミは声をかけます。

「自分でお買いになっては?」

チーム長は笑顔を作りヨンミを見ました。

「あなた今の状況を見てたでしょ? ミスしたから言ってるのにお怒りのようね」

「彼女のミスではないわ」

「ヨンミさん」

インギョンが止めようとしますがヨンミは構わず続けました。

「私達は建物の清掃員です ゴミは片付けますが買い出しはしませんよ」

「失礼しました 業務内の事だと思ったので」

チーム長は慇懃無礼に謝ります。

「お互いの業務に対する理解不足でした」

チーム長はインギョンの手から自分のカードを取りました。

「気に障ったなら謝ります」

「そんな・・ 私は大丈夫です」

インギョンは目を伏せます。チーム長は行こうとしてヨンミを振り返りました。

「偉そうに問い詰める前にマナーとしてマスクを取るべきでは」

チーム長の声は穏やかですが目は怒っていました。ヨンミはマスクのまま視線をそらします。

「そうでしょ ヨンミさん」

ヨンミはチーム長を見ました。

「そんなつもりでは」

ヨンミは釈明しますがチーム長は出ていきました。

「ああ・・ 問題にならないかしら」

インギョンは不安げにヨンミに言います。

「よく知らない人なのに?」

ヨンミはインギョンの肩に手を置きます。

😴😴😴😴

「聞いた? インサイダー取引で社員が起訴された」

インギョンは仕事を終えると自分がトイレで盗み聞いた情報をロッカー室でヨンミに伝えました。

「だから何よ」 

ヨンミはとぼけます。

「知ってたの? 私達だってバレたら・・」

「私達は関係者じゃないわ ただの清掃員でしょ」 

ヨンミはロッカーの鍵を閉め、2人は会社を出ました。

😴😴😴😴

「でも私達は運がないから・・」

インギョンはヨンミと街を歩きながら不安を訴えます。ヨンミは足を止めビルのディスプレイパネルに映し出されたニュースを見上げました。

イリョンバイオ 企業買収により株価上昇

「出た!!」

ヨンミは携帯を出してニュースを確認します。

「インギョン!やったわ!!」

「ヨンミさん!」

2人は抱き合って喜びました。

😴😴😴😴

夫とうまくいっていないスジャ(キム・ジェファ)は夫が自分のスカーフを捨てたことに腹を立てます。

「旦那さんが捨ててたから貰ったの」

スジャは近所の人がつけていた自分のスカーフを返して貰い、家に帰ると夫に見せました。

「これはグヌがプレゼントしてくれた物よ もったいなくて使ったこともなかった 何故捨てたの?」

「そんなこと言われても・・」

夫は困惑します。スジャは部屋に行きスーツケースを引いて出て来ました。

「これも捨てたの?」

「行きもしない旅行のために荷造りしてもううんざりなんだ」

夫は明かしました。

「新婚旅行も行けなかったのに」

「今度行こう」

「出産したら行こうと言って先延ばし グヌが結婚する時一緒に行く?」

「何を言ってるんだ」

「それなら離婚してちょうだい」

「子供が結婚するのに親が離婚するのは恥だ 恥はお前だけでいい グヌが帰って来た 余計なことは言うな」

息子のグヌが部屋に来ます。

「お帰り」

「ただいま」

「ご飯を用意してやれ」

夫はスジャに命じます。

「ご飯は何が・・」

グヌはスジャを無視して部屋に入りました。

「ネギの漬け物にサムギョプサルを」

夫はスジャに言い自分の部屋に入りました。

ああ・・

スジャは涙を流します。

😴😴😴😴

スジャはキムチを食べながら狭い部屋で焼酎を飲みます。そして旅の動画をながめました。

1億よ

スジャは貯金通帳を出して貯金高を見て呟きました。

それだけ稼いだらこんな家出ていく

そしてスーツケースに目をやり独り言ちました。

何処へ行こうかな

😴😴😴😴

スジャはスーツケースを引いて空港に行きます。そして搭乗を待つ人のように椅子に座り空港を行き交う人達を幸せそうにながめました。深夜になり人の流れが減ってもスジャはそのまま座っていました。夜が終わり朝が来てスジャは重い息を吐きました。そしてコートのポケットからパスポートを取り出します。

新婚旅行に行けないまま認印が押されてない真っ白なパスポート・・ 有効期限が切れちゃった  旅行なんて無理ね

スジャは立ち上がりスーツケースを引いて歩き出します。

仕事に行こう

😴😴😴😴

ヨンミはインサイダーでどれだけ利益が出たか携帯のアプリで確認します。そしてインギョンに有頂天になって電話で伝えました。

「インギョン!既に143万ウォンも稼いでる!」

「やったー!!」

インギョンは家のベランダで雄叫びを上げました。インギョンの家に押しかけている元カレは首を傾げます。

あいつ・・なんだか怪しいな

😴😴😴😴

ヨンミとインギョンは川沿いの広場で携帯の画面をのぞき込みます。

「今売れば1週間に4万9千650ウォンよ 売るわよ 本当にいいのね?」

ヨンミはインギョンに確認しました。

「売ってちょうだい」

「わかった」

ヨンミは売りのボタンを押します。

「4965000! 売ったわ」

「やった! どうしよう」

ヨンミとインギョンは抱き合いました。

「・・で? 私にはいくらくれる? あなたのお金だもん」

ヨンミはインギョンに聞きました。

「ヨンミさんのおかげだから折半しよう」

「そうよね もう可愛いんだから!」

2人は抱き合います。

「ヨンミさん、稼げたことだし一杯飲もうよ」

インギョンはヨンミを誘いました。

「でもシアを迎えに行かないと・・ ヨナに頼んでみるか」

ヨンミは嫌がるヨナにシアの迎えを頼みました。

「お小遣いをあげるから今日だけお願い」

「本当に今日だけよ」 

「遅れないようにね」

「はいはい」

ヨナを承諾させたヨンミは居酒屋でインギョンとビールを飲みます。

😴😴😴😴

お酒を飲んだ後で2人は外の階段に座り酔いを覚ましました。インギョンは「インサイダー取引はもうしない」と話します。

「社員も捕まったし怖いじゃない」

「2次や3次の情報取得者は立証が困難なんだって 私達は関係者じゃないし それに盗聴器まで仕掛けちゃってる」 

ヨンミはインギョンに取引を続けさせようと粘ります。

「ならヨンミさん1人でやれば 資金も出来たことだし」

「あなただってキッチンカーを買いたいんでしょ? 移動カフェがすぐに実現できる」

「自分で貯めて買う 怖くて仕方ないの お金欲しさにもっと大きな罪を犯しそうで不安なのよ 何度も繰り返したら罪の意識もなくなるわ ヨンミさんがそうなりそうで心配なの」

ヨンミはインギョンの説得を諦めました。

「じゃああんたはやめればいい 子供達もいるし私はお金が本当に必要なの 盗聴までしたのに後には引けないわ お金も貸してくれないでしょ」

「ごめんってば」

「どうせ少ないお金だしたいして変わらないわ」

ヨンミはやけ気味に言い放ちました。

😴😴😴😴

それでもお金を稼いだヨンミはご機嫌で家に帰ります。

「愛する子供達〜 チキンを買ってきたわよ みんなで食べよう」

ヨンミは寝ている2人の娘を起こしました。

「ママとチキンを食べてから寝よう チューしたら起きて」

「ママ〜 眠いのに」

シアはヨンミにキスされて笑います。

「顔を洗えば目が覚めるよ ヨナもチューするぞ」

ヨナは急いでベッドから起き出します。

目が覚めた

😴😴😴😴

「僕まで起こして貰って」

ドゥヨンは欠伸をしながらテーブルにつきます。

「ドゥヨンもチキンは好き?」

ヨンミは皿を置きながら聞きました。

「ええ 好きですよ」

「寝起きにチキンなんて食べる?」

ヨナはドゥヨンに訊ねます。

「眠くても許してよ 今日はすごく気分がいいの」

ヨンミは皆の皿にチキンを盛りながら言いました。

「なにかあったんですか?」

「秘密よ」

ヨンミはドゥヨンに笑いました。

「ママ、嬉しいの?」

「もちろんよ」

シアに聞かれヨンミは答えました。

「僕まで嬉しいです」

「私は嫌」

ヨナはチキンの皿をヨンミの前に置きます。

「ママが食べて」

「いいの ママが欲しいのは」

ヨンミはお酒の缶を取り出します。

「これよ」

😴😴😴😴

ヨンミが調子に乗ってシアとダンスをしたりドゥヨンまで踊りに参加させて騒いでいると下の階の住人が苦情を言いにやってきました。けれどヨンミは気丈に応対します。

「なんだ お酒を飲んでるようじゃないか」

「今日はいいことがあって うるさかったでしょう」 

「わかってて騒ぐのか 俺は税金を払ってるから警察も呼べるんだぞ」

「生活保護費を貰っているくせに 知ってますよ」

戸惑う住人にヨンミは畳みかけます。

「うちはドアの前に荷物も置かないしお宅のようにゴミや自転車も置いてないから歩く人の邪魔をしてません 迷惑をかけてません

住人はヨンミの剣幕に階段に足をかけました。

「わかったから適度にはしゃぐかもう寝てくれ」

そう言うと住人は階段を下りて行きます。

ありがとうございます

ヨンミは階下に下りた住人に礼を言いました。

😴😴😴😴

ヨンミとインギョンは仕事の合間に階段に座り巻き寿司のキンパを食べます。

「最近はインサイダーの電話を全然しないわね」

ヨンミはイヤホンを触りながらぼやきました。

「そうかな」

「あんたはやめるからどうでもいいよね あ! 電話だ」

ヨンミはイヤホンを耳に押し付けます。

「どれ?」

インギョンも耳にイヤホンをつけました。

「何? 聞こえない」

「興味ないんじゃ?」

ヨンミは皮肉たっぷりに告げました。

「ないない 興味ない」

「・・全く やってられない」

ヨンミは立ち上がります。

「何処にいくのよ」

「ゴミ箱でも探してみるわ」

「あの部屋は担当じゃないのに」

「交代する 担当は誰よ」

「ボクヒさんよ」

インギョンは教えました。

😴😴😴😴

交代して営業チーム室を掃除しながらヨンミはテギョンの様子を観察します。

あ 出ていく

テギョンが部屋から出ていくとヨンミはこっそり忍び込みます。そしてデスクの上の書類やメモを見た後パソコンを開きました。

ないわね

ヨンミはデスクの下に積まれた書類にも手を伸ばします。するとデスクの下に取り付けた携帯電話が鳴りました。

こんなところに電話が・・

ヨンミは驚きます。

😴😴😴😴

ヨンミはインギョンに電話のことを伝えました。インギョンは仰天します。

「あの部屋で連絡してたのね」

2人はイヤホンをしながら給湯室の備品を揃えます。

「この人奥さんにウソの電話をしてる」

2人は笑い合いました。

接待も仕事の一環なんだ 飲みたいわけじゃない あと3時間は電話出来ない

テギョンは妻に電話するとデスクに座ります。そして時計が9時10分になるとデスク下の携帯が鳴りました。

はい 席を外していて電話に気づきませんでした

盗聴していたヨンミ達は聞き耳を立てます。

あ? ちょっと待ってください

テギョンは小さな物音に気づき部屋を見回します。

天井?

テギョンは換気口から音が聞こえるのを不審に思います。その音は盗聴器が天井の壁を叩く音でした。

天井から物音がします

テギョンが電話の相手に伝えるのを聞いてヨンミとインギョンは青ざめました。

「大変」

ヨンミが様子を見に行こうとすると給湯室の仕事を見に来たリーダーとぶつかります。

「リーダー こんばんは」

ヨンミはリーダーに愛想笑いをします。インギョンはリーダーに見つからないように慌てて物陰に隠れました。

😴😴😴😴

警戒心の強いテギョンは盗聴器の立てるかすかな音が気になり管理室に電話しました。

「換気口から妙な音がするんですが」

「配管工事が終わり次第向かいます」

イヤホンでテギョンと管理室の会話を聞いたヨンミはロッカー室でインギョンに伝え2人は途方に暮れました。

「盗聴器が見つかっちゃう 私達逮捕されるのかしら」

「縁起でもない」

ヨンミは椅子から立ち上がりました。

「何処にいくのよ?」

「なんとかしないと このままでは終われない」

😴😴😴😴

2人は掃除道具を持ってテギョンの部屋に向かいます。

「もう退勤時間を過ぎてるのに」

「残って掃除するのは悪いことじゃない」

「口の中が乾いてきた」

ヨンミはガムを一枚インギョンにあげました。インギョンは半分だけ切って食べ残りをヨンミの口に入れてやります。

😴😴😴😴

法人営業チーム室には残業している女子社員がいました。その社員が帰るとヨンミはテギョンの部屋に忍び込みます。デスクに乗り換気口を開けて盗聴器を取り出そうとしますがまだテギョンが会社に残っていて部屋に入って来ました。

テギョンが部屋に入るのを見たインギョンはどうにもできず震えあがります。

「夕飯を食べてる 後で連絡するよ」

妻に電話していたテギョンは椅子に座りデスクに足を乗せてため息をつきました。ヨンミの取り損ねた盗聴器が音を立ててテギョンはうるさそうに眉を寄せます。

その時棚の後ろに隠れていたヨンミの携帯が鳴りました

電話?

テギョンは怪訝そうに電話のする方へ歩き出します.

ドラマ(第3話)の感想

ヨンミとインギョンはインサイダー取引で利益を出すことが出来ました。ヨンミにとっては子供達との豊かな生活を送るための大事の収入源になりそうですが、それほど生活に困っていないインギョンにはこの違法な株取引はスリリング過ぎてあまり関わりたくないもののようです。でも人のいいインギョンは仲の良いヨンミに引っ張られてこの取引にはまっていきそう。インギョンの家に押しかけている元カレにバレたら興味をもたれてさらに面倒なことになりそうです。

また旅行のために1億ウォンまで貯めようとしているスジャもヨンミ達が何か企てていると注視しています。インサイダー情報を流しているテギョンやその相手のこともこれから明らかになりドラマは清掃員の話でありながらスパイもののきな臭さも出てきそう。どんな展開をしていくのかとっても気になります!

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