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韓国ドラマ「クリーニングアップ」でヨンシンに助けを求められたヨンミはウチャンを倒すために奔走する!その第23話の詳細なネタバレあらすじ、見どころ、感想も!!

ドラマ

こんにちは。カナエです。今回もBS11放送の韓国ドラマ「クリーニングアップ」(第23話)について書きたいと思います。

ヨンシンとウチャンは最後の対決をする

クリーニングアップ

ドラマ「クリーニングアップ」はBS11で毎週木・金曜日 午前10時00分~10時55分放送

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ドラマ(第23話)のあらすじ(ネタバレ)

【仕事の完了】

韓日経済新聞社に潜入しているヨンミ(ヨム・ジョンア)デマ情報をファックスで社内に送ります

こんばんは

ヨンミは残業している記者のゴミ箱のゴミを袋に移しながら挨拶しました。

夜遅くまでご苦労様です

記者はヨンミに笑います。

仕事ですから ああ、そういえばファックスが来てましたよ

ヨンミは証券部に入りドアのガラス越しに記者の様子をながめました。記者はファックスを取ると驚きの表情を浮かべます。

すごいな 成功したのか ビッグニュースだ

記者は証券部のパクに電話しますがヨンミは盗んだ電話で受けて電話を切ってしまいました。

”悪いけど電話に出られない”

ヨンミは記者にメールを送ります。記者はメールを読んで呟きました。

”ファックスの内容通りに書け”か わかったよ セッターバイオ臨床試験に成功・・

記者は記事を書き始めます。ヨンミは盗んだ携帯をデスクに戻すと新聞社を出ました。

😴😴😴

次の日ウチャンはセッターバイオのデマの記事を見てほくそ笑みました。ヨンミが来てウチャンのいる車の後部座席に乗り込みます。

約束は守りました 私の携帯を返してください

ヨンミはウチャンの携帯を差し出します。

なかなかやるな もっといい形で会いたかった

ウチャンは携帯を受け取りながら言いました。

今後は一切関わらないでください 携帯を返して

ウチャンはヨンミの目の前でヨンシンに電話しました。

はい

ウチャンがわざとマイクにしたのでヨンシンの声が車内に流れます。

記事のおかげで泣き寝入りする奴らが増えた 株価チャートを見るとテギョンは売却し終えたようだな 奴が電話に出ない

ウチャンはヨンシンに訊ねました。

最後に連絡を取ったのはいつだ?

ヨンシンは答えます。

そうか わかった また近いうちに会おう

ウチャンは電話を切るとヨンミの携帯を懐から出しました。

約束を守ろう

ヨンミは携帯を受け取ると車を降りて歩き去ります。

【恋人たち】

インギョン(チョン・ソミン)ドゥヨンに会いに大学に行きます。インギョンから連絡を受けたドゥヨンはインギョンの所へ走って来ました。2人は大学の運動場の階段に座り話をします。

ドゥヨンさんはすごく優しいけど最低よ

インギョンは言いました。

世界一純粋そうに見えてひどい人だわ

ドゥヨンは俯きます。

本当にもう会わないの?

インギョンは立ち上がり目を潤ませてドゥヨンを見ました。

私は賛成できない これからもずっと会いたい

インギョンは泣き声になります。

諦めたら後悔しそうなの 

私が変わればいいのよね

ドゥヨンは首を振ります。

キッチンカーをありがとう

インギョンは泣きながら言いました。ドゥヨンはインギョンに近づきます。インギョンはドゥヨンに抱きつきました。

ありがとう

インギョンはドゥヨンの胸で繰り返します。ドゥヨンは遠慮がちにインギョンを抱きしめました。

【友人の自殺】

ヨンミは不動産屋で念願の持ち家の契約をします

ローンを組めば購入も出来ますよ

ヨンミは契約した家の前に立ちました。

2階建てで庭もある・・

ヨンミは満足そうに家をながめヨナに電話しました。

家を契約してきたわよ

小さいけど庭もあるし2人の部屋もある

下校しながらヨナは喜びます。

本当よ 賃貸だけどね

来月引っ越しよ

家具も全部新しくしよう シアのお姫様用のベッドがいるね ヨナはピアノを習う?

音楽が好きならあった方がいいね ママは習えなかったから教えてね

ヨナは笑顔で言います。

😴😴😴

ウチャンは部下に車を運転させ後部座席で株価チャートを見ながら指示しました。

そろそろ集金を始めるか テギョンと連絡は? 位置情報を追跡しろ

ウチャンは別の部下に電話します。

ヨンシンはどうだ? しっかり監視しろ

😴😴😴

ヨンミは以前バイトしていたコンビニに行きます。

店長 こんにちは 

店長は笑いました。

近くで用事があったので でもなぜ店長が店に? バイトのジュヒョンさんは?

ヨンミは聞きました。

ああ、ジュヒョンヨンミさんの紹介だったな あの子はね・・自殺しちゃったんだよ

店長の言葉にヨンミは衝撃を受けます。

😴😴😴

ジュヒョンはヨンミが以前株を買うよう勧めた就活生でした。ヨンミの勧めで買った株で儲けたジュヒョンは株価が暴落したセッターバイオの株も買っていたのです。ジュヒョンはセッターバイオの株価暴落で投資に失敗した自殺者の1人になってしまったのでした。

ヨンミはコンビニを出て通りを茫然と歩きます。

借金までして株を買ったそうだ 被害者が多く出たー  セッター何とかっていう会社だよ

店長の言葉がヨンミの脳裏に何度も響きました。

ヨナとシアを連れて新居のベッドを買いに行き、ベッドではしゃいで飛び跳ねる娘達を見てもヨンミの心は晴れません。

ヨンミはインギョンとスジャ、3人で行った湖に行きぼんやりと湖面を眺めました。

私のせいだ

ヨンミは1人涙を流します。

【ヨンシンの頼み】

ヨンミはヨンシンと以前会った映画館で待ち合わせしました。

浮かない顔ですね 随分稼いだのに

ヨンミは薄く笑いました。

庭付きの一軒家も借りてお店も開こうかと・・

ヨンミは封筒をヨンシンに差し出します。

お金も返します

ヨンシンは封筒を受け取りました。

家具も全て新調しました 中古の物じゃなくて・・

ヨンシンは俯いて話すヨンミの顔を覗き込みます。

大丈夫ですか?

ヨンミは涙声になります。

私のせいで・・1人の子が死にました 25歳という若さで うまくいっていれば社会人として働いて・・きれいな母親になっていたかもしれない その子の名前はハ・ジュヒョンです

ヨンシンは眉を寄せました。

私はこれからご飯を食べる時も子供達が笑っている時もー 幸せな時も忘れてはいけない ハ・ジュヒョンという彼女の名前を

ヨンミは泣きながら語り続けました。

私は・・彼女の未来を踏み台にして  ・・庭付きの家で娘達と暮らすんです

ヨンミの言葉にヨンシンは何も言えずに項垂れます。

😴😴😴

ウチャンの部下がテギョンの事務所に行くと事務所はもぬけの殻でした。

くそ

部下はウチャンに連絡します。

既に逃げ出したようです

壊れているのか追跡できません

ウチャンは憤りました。

今すぐイ・ヨンシンを探せ!

😴😴😴

ヨンシンはヨンミを会社まで送りました。ヨンミが降りるとヨンシンは後部座席から鞄を取り出します。

さようなら

ヨンミはヨンシンに別れの挨拶をします。ヨンシンは鞄をヨンミに差し出しました。

プレゼントです

早く受け取って

ヨンミが受け取るとヨンシンは微笑んで手を差し出しました。

握手をしましょう

ヨンミはヨンシンを見て笑みを浮かべます。そしてヨンシンの手を握りました。

これでお別れですね

ヨンミが離そうとした手をヨンシンは引いて、ヨンミを抱き寄せます。ヨンシンは驚いているヨンミに話しました。

あなたは母親として最善を尽くした 今度は僕を助けてくれないか

鞄を確認してください

ヨンシンは告げました。

😴😴😴

ヨンミは事務所で鞄の中身を広げ、ヨンシンとの会話を思い出します。

鞄には2つの資料が入っています この資料をイ・テソン議員とイ・ジョンウ検事に渡してください 住所と連絡先はメモしてある

ヨンシンはヨンミを抱きながらそう明かしました。

イ検事は助けになってくれるはずだ

ヨンミは問います。

あなたの罪悪感を減らせるものだ

ヨンシンは体を離してヨンミを見ました。

リスクもある ・・出来ますか?

ヨンミは答えました。

お願いします

ヨンシンは微笑みました。

お気をつけて

ヨンミはドンジュに電話します。事務所で寝ていたドンジュは電話に出ました。

こんな時間に何だよ

お願い?

ドンジュは笑います。

ヨンミさんの頼みならなんでも聞くさ 何だ?

ヨンミは語り始めます。ドンジュの顔が緊張しました。

【ウチャンとの対決】

ヨンシンは現金輸送車でハンヨン銀行に行きます。監視していたウチャンの部下がウチャンに電話しました。

昨晩のヨンミとヨンシンが抱擁する写真を見ていたウチャンは部下からの連絡に声を上げます。

何だと? ヨンシンが銀行の駐車場に?

😴😴😴

ヨンシンは地下駐車場に車を停めました。そして車から降りると待っていた銀行員がお辞儀します。

本人確認を

ヨンシンは身分証を銀行員に渡します。銀行員はヨンシンの写真と本人を見比べ確認すると非常用の扉を開けました。

何を企んでる? あの大金を現金で引き出すつもりか? 監視を続けろ

ウチャンは部下に命じます。

ヨンシンは現金を積み込むと銀行を出ました。ウチャンの部下が後を追います。

ヨンシンの野郎 何を考えてやがる

ウチャンもヨンシンの車を追いかけました。

😴😴😴

ヨンミはタクシーに乗り込みイ・テソン議員のビルに向かいます。タクシーはウチャンの部下に尾行されていました。ヨンミはすぐに気づきます。

インギョン、大丈夫?  メールは読んでくれた?

ヨンミはインギョンに電話しました。 

駅についてコインロッカーを探してる

インギョンは不安そうに通路を歩きながら答えました。

あった 切るね

インギョンはコインロッカーの前に立ちます。そしてヨンミからのメールを読みました。

”瑞草駅のロッカーにある封筒をソウル中央地検のイ検事に渡して”

インギョンは番号を入力してロッカーを開けました。そして中にあった封筒を取り出します。

😴😴😴

ヨンミはタクシーから降りると追ってから逃れようと急いでビルの中に入りました。けれど追ってきたウチャンの部下もビルに入ります。

何処に行きやがった?

部下はロビーでヨンミを探します。すると清掃員姿のヨンミがエレベーターに乗るのが見えました。

あれか?

部下はエレベーターに走りますがエレベーターは上がってしまいました。

クソ!

部下はビルに入っている事務所の名前が貼られた案内板をながめます。

どの事務所だ?

部下の目がイ・テソン議員の名前で止まりました。

ここか?

部下はエレベーターで上の階に上がりました。

😴😴😴

ヨンミはゴミ箱を引きながらエレベーターでテソン議員の階に上がりました。そしてテソン議員の事務所の前でゴミ箱からヨンシンから預かった封筒を取り出すと、ドアをノックしました。

どうぞ

ウチャンの部下が上がって来て事務所に入るヨンミの姿を目撃します。

遅かった・・

部下は悔しそうにヨンミの入ったドアを見つめました。

😴😴😴

インギョンは封筒を持ってソウル中央地検を訪れます。会議室に通されインギョンが待っていると検事が入ってきてお辞儀しました。イ・ジョンウ検事はインギョンに座るよう促します。

検事のイ・ジョンウさんですか?

インギョンはバッグから封筒を取り出してテーブルに置きました。

話はヨンシンから聞いています

検事は封筒から資料を出すと中身を確認してインギョンに笑いました。

ありがとうございます

検事は資料を持って会議室を出ようとしてインギョンを振り返りました。

そうだ 僕が戻るまでカン捜査官といてください

検事はドアの前で立っている捜査官を指しながら言い、お辞儀をして出て行きました。

😴😴😴

エディバイオ社が新薬の共同臨床開発に成功したと デマでしょうけど

その偽情報に数百億ウォンが動くんだ

ヨンミはテソン議員にヨンシンの資料を見せ、録音したウチャンとの会話を聞かせました。

このデータが検察にも渡ったと?

議員はヨンミに問いました。

ちょうど今頃検事に渡ったかと 中央地検のイ・ジョンウ検事です

ヨンミは頷きます。

この資料を僕に渡す目的は何でしょうか

ヨンミは頭を下げソファーから立ち上がりました。すると議員達も立ち上がります。

待ってください お仕事は何を?

ヨンミは微笑んで議員に頼みました。

お願いがあるのですが聞いて頂けますか?

😴😴😴

ヨンミは部下に襲われないように議員達に一緒にエレベーターを降りて貰いました。そして清掃員の制服を脱いで元の服装に戻るとビルを出ます。ウチャンの部下は完全にヨンミを見失い、ウチャンに電話しました。

女はどうした?

部下は謝ります。

どこで?

何だと? イ・テソンとは誰だ? 女すら捕まえられないとは!

ウチャンは怒ります。

申し訳ありません

分かりました

もちろんです ご心配なく

はい

ウチャンは電話を切ります。部下は車を発進させました。

😴😴😴

ヨナが下校していると不審な男がヨナの肩を掴みました。ヨナは驚いて声を上げようとします。

待ってくれ 悪かった

男は身綺麗な服装をしたドンジュでヨナを止めます。

・・誰ですか?

話は聞いたけど・・

はい・・

2人は歩き出します。

😴😴😴

インギョンは中央地検の会議室で所在なげに座っていました。カン捜査官が缶ジュースを持ってきてインギョンの前に置きました。

そんなに心配なさらなくてもここは安全です

もちろんです

カン捜査官は会議室を出て行きました。インギョンはヨンミに電話します。タクシーに乗っていたヨンミは電話に出ました。

インギョン、無事に渡せた?

そうなのね 良かった!

私は大丈夫よ あなたはそこにいて 私はドンジュさんに用があるの ご苦労さま また電話する

インギョンは電話を切ります。

😴😴😴

ヨンシンは壊れた倉庫に車を入れました。ウチャンの部下が追ってきてヨンシンを探します。

ここにいます

部下の1人が倉庫の中を見て叫びました。そこにウチャンの乗った車が来ます。部下達は車から降りたウチャンに頭を下げました。

ヨンシンは?

ウチャンは訊ねました。

倉庫にいます

😴😴😴

ウチャン達は倉庫に入ります。ヨンシンは倉庫の奥に車を停めていました。

開けろ

ウチャンは部下に命じて車の後のドアを開けさせます。そして部下が置かれていた黒いバッグを開けると札束がびっしり詰め込まれていました。

持って来い

ウチャンに言われ部下2人がバッグをウチャンの足元に置き中を見せます。ウチャンは札束を見て運転席にいるヨンシンを呼びました。

おい イ・ヨンシン! 出てこい!!

ヨンシンはつけていたサングラスを置くと車から降りました。そしてウチャンと向き合います。

お前は何がしたいんだ

ウチャンは聞きます。

僕のすべきことです

守る価値がなければ動きません あなたは王になる資格もない

ウチャンは足元の札束を指しました。

あなたが僕に送った金だ お返しします

ウチャンは声を上げました。

お前達の計略なんだろ? 2人がグルになるのはわかっていたが結局は俺の手のひらで転がされているだけさ お前に何が出来るんだ!!

奴が俺の1千億を全て持ち去ったということか?

じゃあなんだ

ヨンシンはUSBメモリをウチャンに示しました。

ここにある

いいえ そのバッグの中の金も渡せない

ヨンシンの言葉にウチャンは声を上げて笑い出しました。

頭がイカれたようだな 可愛がってやったら調子に乗りやがって  何をしてる?  さっさとあいつを俺の前に引きずり出せ!

ウチャンに命じられ部下達がヨンシンに向かいます。

よく考えるんだ

ヨンシンは近づいて来る部下に言いました。

あの金を持ち去れば何不自由なく暮らせる 俺からのプレゼントさ

部下達は顔色を変えます。

早い者勝ちだ あの老人は今日中に刑務所行きだ 庇えばあなた達も刑務所暮らしが待ってる

ヨンシンが部下をたきつけているとちょうどパトカーのサイレンが聞こえて来ました。部下は不安そうに互いを見ます。

バッグの金を持ち去れば逃れられる 選択は任せる

ヨンシンはダメ押しします。部下の1人がウチャンに頭を下げました。

お詫びします

ウチャンは叫びました。

私にも家族がいるので おい、バッグを持て

ウチャンは憤ります。部下はバッグを取ろうとしてほかの部下と奪い合いになりました。乱闘が始まりウチャンは突き飛ばされて転がります。ヨンシンはその様子を勝ち誇ってながめました。

😴😴😴

ふざけやがって!

足の悪いウチャンは地面を這いながらバッグを持って逃げていく部下に怒鳴ります。

許さんぞ

けれどバッグを持って逃げた部下はパトカーから降りた警察官に取り押さえられます。到着したイ・ジョンウ検事が命じました。

連行しろ!

第23話の見どころ

ヨンシン役のイ・ムセンさんのハードボイルドな魅力が爆発した第23話でした。この方の静かであっても殺気に溢れた雰囲気は他の人の出せない個性ですね。Netflix配信の韓国ドラマ「京城クリーチャー2」ではとっても怖い敵の隊長を演じてましたが繊細な部分もある悪役がほんとぴったりでした。このドラマではヨンミへの純愛を貫く姿も感動的で素敵でしたね♡♡

そしてユン・テギョン役のソン・ジェヒという俳優さんも最後までクズ男を演じきっていて存在感がありました。とても身長が高くてスタイルが良くて恋愛ドラマの相手役も演じられそうな方でしたが、クセのある役もとてもお上手でした。

第23話の感想

ヨンミの協力もあって遂に悪玉ウチャンを倒したヨンシン。あんなに凄みのあったウチャンですが最後の姿は哀れでした。ヨンシンは危機を脱しましたが、ウチャンの部下にしつこく追われるヨンミは大丈夫なんでしょうか?他の部下よりも目がきつくて残酷そうなのが気になります。

怖がり屋のインギョンもヨンミのために助力しました。やっぱりインギョンはヨンミにとって頼りになる親友ですね!ドゥヨンとも仲直りしてこれから恋人同士の2人に明るい未来が開けそう。お似合いの2人です。

 

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