こんにちは。カナエです。今回もBS11放送の韓国ドラマ「クリーニングアップ」について書きたいと思います。
ヨンミとインギョンはテギョンの部屋に盗聴器を仕掛ける
ドラマ「クリーニングアップ」はBS11で毎週木・金曜日 午前10時00分~10時55分に放送中

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キャストとこれまでの話
ドラマ(第2話)のあらすじ(ネタバレ)
しつこい借金取りに困りはてたヨンミ(ヨム・ジョンア)は実家に行ってお金を借りることにします。

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ヨンミは母親のご機嫌を取ろうと娘達に祖母への手紙を書くよう命じました。
「お祖母ちゃんに渡すものだから心をこめて書いてね」
小学生のシナは素直ですが中学生のヨナはヨンミの言う事に反抗的です。
「全く・・」
ヨンミがヨナを睨んでいると玄関のチャイムが鳴りました。
「まあ? ドゥヨン?」
友達の親戚だったドゥヨンが伏し目がちに立っていました。
「週末なのにごめんなさい」
「何言ってるの 嬉しいわ 15年ぶりかしら」
ヨンミはドゥヨンを家に入れます。
😴😴😴😴
ドゥヨンはヨンミの家を間借り出来ないか頼みに来たのでした。中学生のヨナは嫌がります。
「たったの半年よ ママの弟みたいな人なの あなたにとっては叔父さんみたいなもんよ」
「初対面なのに叔父さんって何よ」
「せっかく屋根裏部屋が空いてるんだから 下宿代も払うって」
ヨンミは娘を無理やり納得させます。
😴😴😴😴
ヨンミは台所でドゥヨンに冷蔵庫で冷やしたお茶を出します。
「大学院生なら勉強が出来るのね」
「取り柄はそれだけです」
ドゥヨンは恥ずかしそうに答えました。
「ヨナに数学を教えてあげてよ 食費をまけてあげるから」
「でもヨナは僕を嫌がってませんか?」
「思春期なのよ」
ヨンミはヨナに聞こえないよう小声で言いました。
「ああ、思春期ね」
ドゥヨンはホッとしたように笑います。
「それで引っ越しは?」
「数日後に 保証金はもう少し時間を頂いてもいいですか?」
「わかった」
ヨンミは応じます。
😴😴😴😴
ヨンミは実家に行き母親の機嫌を取りました。
「子供達がお祖母ちゃんに手紙を書いてくれたの」
「まあ〜」
母親は喜びます。けれど兄はヨンミを見てもニコリともしません。
「お前が家に来た魂胆は見え見えだ どうせまた20年前の話を蒸し返すんだろ 俺のせいで大学に行けなかったと」
兄はヨンミを睨みました。
「その金を返せってか?」
ヨンミは意を決してリラックスチェアに寝転んでいる兄の前に立ちました。
「お金が必要なの あるんでしょ」
「お前にやる金なんてない」
「この家は地価だけで10億よ リッチじゃない お兄ちゃんが留学を諦めてたら私も大学に行っていいところに就職できたの」
ヨンミは兄に抗議しました。
「お兄ちゃんの今の暮らしは私が我慢したおかげでしょ?」
「ヨンミ」
母親が止めようとヨンミに駆け寄ります。
「この家は俺の女房が半分以上負担して買ったんだ 言いがかりはやめろ!」
兄は怒りました。
「私はお金を貸してと頼みたいだけよ! 外車に乗ってるくせに」
ヨンミは窓から車を指差します。
「家族なんだから私を助けてよ」
兄は椅子から立ち上がりました。
「お前の借金はギャンブルのせいじゃないか 離婚したのもギャンブルが原因だろ? そんな奴に金なんか貸すもんか!」
ヨンミは兄の言葉に顔を引きつらせます。
「来なきゃ良かった」
ヨンミは息を吐きました。
「帰るわ」
ヨンミは実家を出ると停めてあった兄の車を思い切り蹴飛ばして石で傷をつけてやりました。
「ヨンミ! この野郎!」
窓から兄がヨンミを怒鳴ります。
😴😴😴😴
ヨンミは清掃の仕事をしながらつくづく虚しくなりました。
証券会社の正規社員は高額のお給料を貰い外車を乗り回しているのに 私ときたら・・
ヨンミは掃除道具を見つめます。
どうしてこんなに惨めなのよ
ヨンミがガックリ肩を落としていると清掃仲間の間でケンカが始まります。ケンカしているのはスジャ(キム・ジェファ)と中年女の清掃員でした。
「あんた! 自分だけ仕事を貰おうとしてリーダーに他の人の悪口を言ってるでしょ!」
ケンカ相手はスジャに声を荒げます。
「私たちの一挙一動を監視して報告してるそうね! 私がつまみ食いをしたって? ・・糖分不足だったのよ」
相手は泣き出しました。止めていた仲間は泣いた女を気の毒そうに慰めます。
「気を引き締めないからじゃない」
スジャは女を睨みました。
「とにかく持ち場に戻って仕事しましょう」
年長の清掃員が2人に指示して清掃員達はみな仕事に戻って行きました。1人トイレに残されたスジャは悔しそうに呟きます。
「全部生きていくためよ」
トイレから出たスジャは廊下に立っているヨンミに毒づきました。
「あんたも何か告げ口されたいの?」
「頭がボサボサになってますよ」
ヨンミは言いました。スジャは髪を撫でると去っていきます。
😴😴😴😴
仕事が終わりヨンミとインギョン(チョン・ソミン)は橋の歩道を歩きます。ヨンミは欄干に手をかけて川を眺めました。
「自殺するために2回ここに来た」
ヨンミはインギョンに打ち明けます。
「1回目はヨナが7歳で妹のシアがまだ1歳の時 ヨナが妹に母親を取られたっていじけててシアはなかなか泣き止まない あやしても泣き止まないシアを放り投げたくなった 母親失格だと死にたくなった」
インギョンはヨンミを見つめました。
「2回目は?」
「浮気された時 私が死んで夫が罪悪感に苦しめばいいと思った ”あんたのせいよ”って遺書を残して死んでやろうかと でも子供達がー 母親は自殺、父親は不倫じゃ可哀想過ぎるから・・ だから耐えた」
2人は欄干から川を見下ろします。
「水の色も真っ黒で怖かったし・・」
インギョンはヨンミの横顔をながめながら訊ねました。
「なんでそんな話を?」
「あんたの気が変わって私の話を聞いてくれないかなと」
「ヨンミさん」
「インギョン、お金が必要なの」
ヨンミはインギョンに請いました。
「あんたの夢もわかってる でも私も生きなきゃ だからお願い」
「ああ・・もう!」
インギョンは呻きます。そしてヨンミにやけ気味に問いました。
「インサイダー取引ってどうやるのよっ!?」
😴😴😴😴
盗聴器をネットで頼んだヨンミはインギョンと届いた箱を家で開けてみます。
「これを見たら実感が湧いてきた」
インギョンは盗聴器を手に取り呟きました。
「何だか緩いわね 使い方は?」
ヨンミは訊ねます。
「知らないわよ 海外製品だから何だか不安ね」
2人は取扱説明書を読み試してみます。けれどヨンミがイヤホンをして盗聴器でインギョンが話すのを聞こうとしてもイヤホンから音が出ません。
「聞こえない おかしいわね 安物だからかな?」
その時ドゥヨンが階段を下りてきました。
「来客中でしたか すみません」
「友達だから大丈夫よ インギョン、うちで下宿してるドゥヨン」
2人は挨拶します。ドゥヨンはそれからヨンミに話しました。
「保証金をお渡しできそうです 今週中になんとか・・」
「良かった!」
ヨンミとインギョンは株の資金が出来たと笑い合います。
「ドゥヨン! ナイスタイミングよ」
「そうですか? 良かった」
ドゥヨンはテーブルの盗聴器を見ます。
「ところでどうして盗聴器が?」
「こういう機械に詳しいの?」
インギョンが聞きました。
😴😴😴😴

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機械に強いドゥヨンは盗聴器を聞こえるように修理してくれました。
「よく聞こえるわ インギョン、1階から話してみて」
「わかった」
インギョンは1階に降ります。
「聞こえる?」
「はっきり聞こえるわ!」
ヨンミは喜びました。
「30メートル以内は聞こえるはずです ・・でも盗聴は違法ですよ」
ドゥヨンは心配して言います。ヨンミはインギョンがその場にいないのでウソをつきました。
「実はね・・ インギョンの彼氏が・・」
「浮気ですか?」
ドゥヨンが驚いているとインギョンが上がって来ました。
「調子良かった?」
「バッチリよ」
「良かった! すごいわね 一瞬で直すなんて」
インギョンはドゥヨンを褒めました。
「頑張ってくださいね 何かあればいつでも頼ってください」
人のいいドゥヨンはインギョンを励まします。
「・・は?」
「ファイト」
ドゥヨンは拳を上げました。
😴😴😴😴
スジャは仕事の休憩時間に屋上の隅で隠れて焼酎を飲みます。そこへテギョンと同僚の女性がやってきました。
「誰にも見られてませんよね?」
「はい」
スジャは驚いて聞き耳をたてます。
「土曜に光化門のホテルのスイートで会おう」
スジャが覗くと窓際に立つテギョンの姿だけ見えました。
「楽しみだわ」
「社員に気づかれないように注意してくれ いいですね」
テギョンは角で見えない女性に微笑みます。
やだ 不倫なのね
スジャは2人をながめます。
😴😴😴😴
スジャはテギョンの部屋の掃除をします。
コーヒーを飲めばカップを置きっぱなし 少しは片付けなさいよね 全く・・
デスクを拭いていると置いてある家族写真に目が行きました。
可愛い奥さんと娘なのに 優秀で大企業に勤められていいわよね
スジャは消毒用のスプレーを写真にかけました。
ゴミ以下の人間のくせに
そして丁寧に写真を雑巾で拭きます。
😴😴😴😴
夜になってスジャがまた屋上でお酒を飲んでいると今度はヨンミとインギョンがやってきます。
「こんな危険なことをするなんて 手足に力が入らない」
インギョンはぼやきます。
「私も怖いけどやるだけやって後悔した方がいい」
ヨンミは言いました。スジャは2人の話に興味をそそられます。
「緊張して気持ちが悪い」
インギョンは弱音を吐きます。
(あんなに騒いで何を企んでるの?)
スジャは首を傾げました。
「社員が退勤したら掃除するフリをして実行よ」
ヨンミはインギョンに指示しました。
「私は外にいるのね?」
インギョンは確認します。
「中は私に任せてあんたは見張りをして」
「トイレに行くわ」
「私も」
2人は走って行きます。
一体何をする気?
スジャは険しい表情で2人の後ろ姿を見つめます。
😴😴😴😴
テギョンがトイレに行こうと部屋を出ていくと掃除するフリをしながら様子を窺っていたヨンミはテギョンの部屋に入り盗聴器を仕掛けようとします。
「今がチャンスよ 絶対に部屋に通さないで」
「わかった」
ヨンミはインギョンに頼むと部屋に入りました。インギョンは盗聴器のイヤホンをつけます。
どこにつけようか・・
ヨンミは盗聴器でインギョンと話しました。
盗聴器をつける適当な場所がないわ
ヨンミは天井を見あげ「換気口」に目をつけます。
あそこか
😴😴😴😴
ヨンミとインギョンを見張ってたスジャはリーダーをたきつけて邪魔なインギョンをテギョンの部屋の前から退けようとしました。
「会議室はトイレ掃除もあるのに誰も担当がいません それなのに法人営業チーム室には2人もいてお喋りばかりしてる 1人は会議室をお願いしたら・・」
スジャはリーダーを見て愛想笑いしました。
「いえ、私がトイレと会議室を掃除しますから」
「ダメだ 給料が出てる以上仕事も平等にしないと」
リーダーはインギョンのいる法人営業チーム室に向かいました。
「おい、会議室の方を掃除しなさい」
インギョンは仰天してイヤホンを外しリーダーを見ます。
「でもまだ掃除の途中で・・」
「会議室の手が足りないんだ 早くしろ」
「わかりました〜 リーダーの言う通り会議室に行きますよ!」
インギョンはヨンミに聞こえるように声を張り上げます。そして泣き顔で会議室に行きました。
😴😴😴😴
スジャはインギョンがいなくなると法人営業チーム室に行きテギョンの部屋を開けました。デスクに乗り天井の換気口に盗聴器を取り付けていたヨンミは凍りつきます。

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「これには事情があるんです お願いします」
ヨンミはスジャに請いました。
「5分で終わらせて トイレから帰ってくる」
スジャはヨンミに言います。
😴😴😴😴
テギョンがトイレから戻って来るとスジャはテギョンを足止めしようと話しかけました。
「あら、こんばんは」
掃除のおばさんに声をかけられテギョンは戸惑います。
「僕に何か?」
「美人な奥様ですね おいくつですか?」
「サボリですか?」
テギョンは部屋に向おうとしました。
「掃除は終わりました 奥様はおいくつ? 私は四柱推命ができるの」
「占いは信じません」
テギョンが通り過ぎようとすると困ったスジャはバラしました。
「土曜日に北東の方角でご予定でも? その方角だと光化門かしら・・」
テギョンは足を止めスジャを振り返ります。
「行ったらダメよ」
「何故です?」
「それは・・」
スジャは目を閉じて瞑想のポーズをします。テギョンはスジャを見つめました。盗聴器をつけ終わったヨンミはその間に部屋から出ていきます。
終わった
ヨンミはスジャに合図しました。合図を見たスジャはテギョンに告げました。
「ひどい渋滞がありますよ」
「え?」
「車が大変なことに」
「なんだと? 仕事しろよ」
テギョンは部屋に入りながら怒りました。
変なおばさんだな
😴😴😴😴
ヨンミとインギョンは屋上でスジャと話します。
「あんた達は一体何を?」
スジャは問い詰めます。
「リーダーに言うつもりですか?」
ヨンミの腕を掴みながらインギョンが聞きました。
「それならわざわざここで話さない 何を企んでるの?」
「見逃してください 10万ウォンあげます」
ヨンミは頼みます。
「30万ウォン」
スジャは値を吊り上げました。
😴😴😴😴
インギョンは盗聴器でテギョンのインサイダー情報を聞きヨンミにメールします。
”イリョンバイオ 企業買収 信頼性あり”
「イリョンバイオ? 製薬会社かしら」
ヨンミは首を傾げます。
「信頼できる情報だから口座を増やすって」
インギョンは電話でヨンミに説明します。
「それなら私達も相場を張らないと あんたはいくら?」
「え? ヨンミさんは?」
「保証金が入ったから100万ウォンかな 確実な情報なんでしょ」
ヨンミは笑います。
😴😴😴😴
家政婦の仕事を終えてヨンミが帰宅するとドゥヨンが来客だと伝えます。
「お客様?」
なんとドゥヨンは家に来た借金取りにお茶を出していました。
「お帰りですか?」
借金取りはにこやかに笑うと深々とお辞儀します。
「お客様と話があるでしょうから僕がシアの迎えに行きますよ クムア小学校ですよね」
何も知らないドゥヨンは家を出ていきます。
「クムア小学校か スーパーの向かいだな」
借金取りは2人きりになると意地悪そうにヨンミを見ました。
「下宿人も入ったし羽振りがよさそうじゃないか 借金だって返せるだろう? すぐに振り込め」
「無理です」
借金取りはソファーに寝転びます。
「それならここで寝てやる 子供達の顔を見てやろう わざわざ小学校に行かなくても済むように スーパーの向かいのクムア小学校か」
ヨンミは堪りかねて声を上げました。
「今振り込みますよ!」
借金取りは笑いました。
「本当ですか?」
😴😴😴😴
ヨンミはインギョンとパソコンで株式相場をながめます。
「イリョンバイオ あったわ 株価変動率・・」
「どういう意味?」
インギョンはげんなりしてヨンミに聞きました。
「難しくて全くわからない」
「ネットで少しは勉強したんだけどいざ見ると目がチカチカする 1株だいたい2万7千ウォンか・・」
ヨンミはインギョンに訊ねました。
「いくら入れる?」
「最初だから様子見で少なめにしよう」
ヨンミは頷きます。
「私はお金がないの」
「例の保証金はどうしたのよ」
インギョンは驚いて問いました。
「いろいろあって・・」
「じゃあどうするの?」
「お願いがあるの とりあえずインギョンの貯金を・・」
「ちょっと」
「1回だけお願い 絶対返すから」
「わかったわよ しょうがないな」
「いくら出す?」
「そうね・・」
インギョンは考えたあとで手の平をヨンミに示しました。
「5株? 絶好のチャンスなのよ 50株にしよう」
ヨンミはインギョンの腕を取ります。
「ダメよ 苦労して稼いだのに」
「企業買収なんでしょ 発表したら株価は急騰する それがインサイダー取引よ 私を信じて」
ヨンミはインギョンの隙を突いて100株を入れてしまいます。
「ちょっと ヨンミ!」
ヨンミはインギョンに抱きつきました。
「チャンスなのよ!」
😴😴😴😴
ヨンミはシアが喧嘩して相手の眼鏡を壊したと学校から連絡を受け、慌てて学校に出向きました。
「シアは普段はいい子ですしただのいたずらだとは思いますが、ジミンの眼鏡が壊れたので・・」
担任の女教師は話します。
「申し訳ありません ジミンのお母様は?」
「子供だからと理解されています ただちょっと気になることが」
「なんでしょうか」
「そんなはずはないと思いますがシアが言うにはー ”お母様が友達を叩いてもいい” と」
「私が?」
ヨンミは仰天します。
「”ケンカが始まったら手加減する必要はない やられたら2倍にしてやり返せ” と」
「信じられない そんなことを言う母親がいますか?」
ヨンミは戸惑います。
😴😴😴😴
ヨンミはシアと帰りながら娘を叱りました。
「いくら何でも先生に言わなくてもいいでしょ とにかくケンカはダメよ」
後ろを歩くシアは黙って頷きます。
「いじめられないように言った言葉なの お菓子を買ってて ジミンのママに電話で謝ってくるわ」
「わかった」
シアは走り出します。
迂闊なことは言えないわね
ヨンミは息を吐きました。
ドラマ(第2話)の感想
二人の子供を抱えているヨンミが窮地に陥ってるのに何の協力もしないなんて、ヨンミの実家は母親がいるのに冷たいですね。結局ヨンミの周りには助けてくれる人がいないので(まあギャンブルで借金を作ったというのが悪いんだろうけど)インサイダー取引に手を染めて行くことになったんでしょうが、見つかったら警察に捕まる違法なことなので心配です。

c<画像出典>7mikka.jp/cleaningup/
またヨンミ以上に人の良いインギョンがヨンミの企てに巻き込まれたのが気になってしょうがないです。ヨンミは自分に資金がないのでインギョンの貯金を狙ったんでしょうが、うまくいけばいいけどインギョンのカフェの夢が潰れなければいいなあと思います。


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