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NHKBSプレミアム放送の「七日の王妃」で死んだはずの皇子ヨクに出会い驚くチェギョン!二人の向かう運命は?加えて第4話から7話のネタバレあらすじ、感想も♡♡♡

王ユンの弟ヨクが死んで5年が過ぎました。しかしヨクは実は瀕死状態で助けられて自分の暗殺を命令した兄の王ユンへの復讐を誓っていました(実際はユンは暗殺を命じてはいずユンの臣下のイム・サホンの判断で行われた暗殺だったのですが)。そしてある日ヨクの婚約者だったチェギョンは偶然にも死んだと思っていたヨクと再会します。自分の計画にチェギョンは邪魔になると考えるヨクは自分が王子ではないと言い放ちますが、その言動から王子だと見破られてしまいました。しかしイム・サホンに命を狙われるヨクはチェギョンと一緒に襲われ、チェギョンはサホンによって牢屋に入れられてしまいます・・。
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BS朝日放送の「天気が良ければ会いに行きます」で絆を深めるユンソプとヘウォン。そして叔母ミョンヨの秘密も明らかになっていく・・。加えてこのドラマのネタバレあらすじ、感想も!

同窓会でヘウォンはウンソプに好きだと告白しますが、曖昧に去られて落ち込みます。その後も告白の答えを返そうとしないウンソプにヘウォンははっきりするよう言いますが、ごめんとフラれてしまい涙を流すのでした。それでも二人で山に行ったときウンソプからキスをされて晴れてつきあい始めた二人。けれどヘウォンはソウルに帰ることになっていて恋の行き先はまだ不透明なのでした・・。
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「七日の王妃」の女優パク・ミニョンがドラマ「天気が良ければ会いに行きます」で全く別の魅力を発揮!!そのドラマのネタバレあらすじ、感想も♡

チェロの音楽教師のヘウォンは仕事で傷ついて高校生活を送った叔母の暮らすペンションに戻ってきます。その近所には高校の同級生ウンソプが書店“グッドナイト書房”を営んでいてたまに帰省するヘウォンに恋心を抱いていました。ヘウォンには母親が父親を殺すという辛い過去があり、笑顔の少ない女性になっていました。けれどウンソプと接するようになってヘウォンにはじょじょに笑顔が戻ってくるのでした・・。
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NHKBSプレミアム日曜午後9時から放送開始の韓国ドラマ「七日の王妃」!その主要なキャストを感想も交えて詳しくご紹介♡♡

ドラマ「七日の王妃」のパク・ミニョン、ヨン・ウジン、イ・ドンゴンという三人の主要キャストのプロフィールなどを書きました。そして第一話から第三話までのあらすじ(チェギョンの少女時代の物語)、そしてドラマの感想などを詳しく記しています。
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皇帝スレイマンの死によってついに終了した「オスマン帝国外伝」(シーズン4))!それにしても長いドラマの舞台になったトルコってどんな国なの?

「オスマン帝国外伝」の最後は皇帝スレイマンの死。この記事はそのあと皇帝となったセリム2世や帝国の残酷な「兄弟殺し」の制度がどうなったかについて書いています。そして「オスマン帝国」が栄えたトルコという国について詳細しています。
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Netflix配信のドラマ「わかっていても」は誰でも過去に一つぐらいあるドキドキ体験を思い出させてくれるちょっと意外なリアル恋愛物語

恋人に裏切られた美大生のナビは同じ美大生の魅惑的な男ジェオンと出会って失恋の痛みを忘れますが、彼女を一人と決めない自由奔放なジェオンに振り回されて苦しみます。幼馴染のドヒョクと再会したナビは彼の優しさに癒されますが、彫刻への情熱をジェオンと共有するナビはジェオンのもとへと戻るのでした。   .
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何故スレイマン皇帝はセリム皇子を後継者に選んだのか?「オスマン帝国外伝」(シーズン4)からそのもろもろの原因を考えてみた!

ヒュッレム妃の二人の皇子、セリムとバヤジトの王位継承をめぐる争いで父親のスレイマン皇帝はバヤジトを討ちました。それはセリムがスレイマンの意向には逆らわず、常にイエスマンでいたから。独裁者にとって子供の反抗は謀反につながる懸念であったのです。
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ヒュッレム妃はドラマ「オスマン帝国外伝(シーズン4)」でついに命尽きる!そこで奴隷からオスマン帝国皇帝妃となったヒュッレム妃の生涯を歴史的事実と合わせて振り返ってみた

奴隷としてトプカプ宮殿に送られながら皇帝スレイマンの寵愛を受けて皇帝妃まで登るつめるという怒涛の生涯を送ったヒュッレム妃、その人生を詳細しました。またドラマでヒュッレム妃を演じた二人の女優について、さらにシーズン4でヒュッレム妃を演じたヴァーヒデ・ペルチンさんの娘さんについて書いています。
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息子の皇子二人の争いに胸を傷めるヒュッレム妃!「オスマン帝国外伝」(シーズン4)では母としての心が肉体をむしばんでいく・・

二人の皇子セリムとバヤジトが王座を巡って争いを始め、また夫のスレイマンとは不和となりヒュッレム妃の心は愛するものへの悩みに満ち、そんな精神状態が体にも不調をもたらしたのか重い病に罹ってしまいました。ヒュッレム妃はセリム皇子の妃、ヌールーバーヌーが夫を王座につけようと策力を練るのが気に入らず、彼女を邪魔にします。しかしそんなヌールバーヌーは若い日のヒュッレムによく似ているのでした。
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ドラマ「アンという名の少女」第4シーズンは作られない?最終回が尻切れトンボで終わった感があるんだけど・・・

脚本執筆者のモイラ・ウォリー=ベケットは第4シーズンが作られない理由について、モンゴメリの原作「赤毛のアン」に白人優越主義的な部分が多く、現代の多様的な価値観と食い違っている点をあげています。アンが大人になるにつれてそれまでのように現代風に物語をアレンジするのが難しくなったのが主だった理由のようです。
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